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ADSLはいつ終了?乗り換え先のおすすめは?

ADSLはいつ終了?乗り換え先のおすすめは?

ADSLがあと数年でサービス終了となることをご存じですか? 現在、ADSLを使っていて引き続きインターネットを利用したいという方は、終了する前に乗り換え先を決めておかなければなりません。
その乗り換え先の候補となるのはズバリ、光回線かモバイルルーターです。今回は、ADSL終了の詳細と、光回線、モバイルルーターに乗り換える場合のメリットやデメリットについて詳しく解説します。(2021年7月現在の情報です。)

  1. そもそもADSLとは?
  2. ADSLはなぜ、いつ終了する?
  3. ADSLの主な乗り換え先
  4. ADSLから光回線に乗り変えるメリット
  5. ADSLから光回線に乗り変える際のデメリット
  6. ADSLからモバイルルーターに乗り変えるメリット
  7. ADSLからモバイルルーターに乗り変える際のデメリット
  8. ADSLから光コラボに乗り換えるならDTI光がおすすめ!
  9. 月額費用を抑えて乗り換えたいなら、通信性能が高いモバイル回線「DTI WiMAX 2+」!

そもそもADSLとは?

ADSLとは、一般的なアナログ電話回線(メタル回線)を利用してインターネットに接続する通信技術のことを指します。ADSLという名称は、「Asymmetric Digital Subscriber Line(非対称デジタル加入者線)」から来ています。上り(アップロード)と下り(ダウンロード)では下りの方が高速で、その特徴から「非対称(Asymmetric)」という言葉が使われています。

ADSLが日本で普及した2001年は「ブロードバンド元年」と呼ばれました。それまでのダイヤルアップ接続と比べて飛躍的に通信速度が向上し、接続時間に関係なく料金が一定の「常時接続」が可能となったことで、インターネットは一気に身近なものになったのです。

同年6月にはソフトバンクが当時のADSLサービスのほぼ半額である月額2,500円程度でYahoo!BBを提供すると発表したことが話題になり、それを受けてNTT東日本・西日本も12月にADSLの料金を月額2,000円台にまで引き下げました。そのことでブロードバンド加入者の数が飛躍的に増加しました。

ADSLはなぜ、いつ終了する?

2000年代に利用者数が急増したADSLですが、その後、2003年には早くも家庭向けの「光回線」が登場しています。

ADSLよりもさらに高速な光回線の利用者は徐々に増え始め、2007年頃からはADSLを抜いて、光回線の利用者が上回るようになりました。そして2015年に光コラボ(光コラボレーション)が始まったことで光回線のサービスや価格面での競争が促され、さらにスマートフォンや高速モバイル通信であるWiMAX(モバイルルーター)などの普及も重なって、相対的にADSLユーザーの数は減っていきました。

また、その間にADSLに使われているメタル回線設備も徐々に老朽化。NTTがその設備の補修よりも光ファイバーへの移行を選択したこともあり、ADSLはサービスを終了することになりました。

予定されている終了日は次のとおりです。

NTT東日本・西日本のフレッツ・ADSL

2023年1月31日(火)をもってサービス提供を終了。

固定電話のアナログ回線も2025年を目安にサービスを終了し、光回線(IP網)へ移行予定。

Yahoo! BB ADSL

2024年3月末をもってサービス提供を終了(2020年3月以降、一部の地域から順次終了)。

ADSLの主な乗り換え先

では現在、ADSLを利用している方が別のインターネット回線に乗り換える場合、どんな選択肢があるのでしょうか。4つ候補を挙げてみます。

光回線

光回線は光ファイバーという光を通す繊維状の線を束ねたケーブルを使ってデータを送受信する通信回線です。自宅(戸建て・集合住宅に限らず)でインターネットを使用する機会が多いなら、光回線は最も有力な候補になるでしょう。

2020年の時点で光回線サービスの契約数は3,410万件を超えたとされています。動画やオンラインゲームを楽しむユーザーが増えたことに加え、新型コロナウイルスの影響でテレワークやWeb会議システムが普及したことにより、高速かつ安定した通信ができる光回線のニーズが高まっていると考えられます。

モバイルルーター

モバイルルーターはパソコンやスマートフォンなどWi-Fi接続機能がある端末をインターネットに接続するための小型で軽量な通信機器(通信端末)です。パソコンやスマートフォンとはWi-Fiでつながり、インターネットとは携帯電話が使用しているのと同じモバイル回線(無線電波)で接続します。

モバイルルーターは登場した当初、外出先や旅行先でWi-Fiを使えるということで利用者が増えていきました。しかしその後、外出先だけではなく固定回線の代わりとして自宅利用もできるという利便性が広く知られるように。現在ではADSLからの乗り換えも含め、用途が広がっています。

ホームルーター

モバイルルーターを自宅などで使いやすい据え置き型にしたのがホームルーターです。電源供給はコンセントから行い、モバイル回線を利用します。

Wi-Fi機能によってパソコンやスマートフォンと接続できるのもモバイルルーターと同じですが、加えてLANポートも備えているので、有線LANも使うことができます。屋内専用ですが、モバイルルーターより安定した通信ができるのが特徴です。

CATV

CATVとはケーブルテレビのことです。テレビの放送用データを受信するためのケーブルを利用してインターネットに接続することができます。ネット回線としては光回線よりやや速度が遅い傾向にあるものの、BSやCSなどの有料テレビ番組も見られるのが魅力です。反面、インターネット利用のみの契約にした場合には割高になることが多いといえるでしょう。

ちなみに、光回線もフレッツテレビやひかりTVなどのサービスを契約して有料番組を見ることは可能です。

以上の中から、本記事ではADSLの乗り換え先として一般的な光回線とモバイルルーターについて解説していきます。

ADSLから光回線に乗り変えるメリット

まず光回線に乗り換えるメリットを見ていきましょう。項目別に挙げていきます。

通信速度が速い

一般的な光回線の通信速度は下り最大1Gbpsです。ADSLの速度が最大でも50Mbpsであることに比べると、20倍以上の開きがあることになります。

通信速度が速いため、動画配信サービスを高画質な映像で鑑賞する、FPSなどのオンラインゲームを遅延なく楽しむ、Web会議システムをスムーズに利用する、大容量のファイルを短時間でダウンロードするといった用途には光回線が最も適した選択となります。

通信が安定している

光回線は電磁波の影響を受けないため、安定した高速通信ができるのも特徴です。ADSLのように収容局から遠いと速度が落ちるということもほとんどありません。

ただし、地域や時間帯によって回線が混み合うと速度が落ちる現象が見られることはあります。しかしこの問題も「IPv6(IPoE)接続」というサービスを利用するとほぼ解消されます。IPv6(IPoE)接続は利用の集中によるネットワーク設備の混雑を緩和するための接続方式で、利用するにはプロバイダーが対応していなければなりません。

光回線の下り最大速度1Gbpsというのはあくまで理論値ですが、IPv6(IPoE)接続であれば実測値でも常時300~400Mbps程度の速度を確保できる可能性が高いでしょう(プロバイダーや通信環境条件によって異なります)。

光コラボならさまざまな特典を受けられる

光コラボはNTT東日本とNTT西日本が、プロバイダーや携帯キャリアなどの事業者に対して光回線を卸販売することで登場した光回線サービスです。NTT東日本・西日本の「フレッツ光」とは別に、光コラボ事業者が独自の特典などを付加してサービスを提供しています。月額料金もフレッツ光より割安になることがほとんどです。

ADSLからの乗り換えでは、工事費用が無料になる、キャッシュバックがあるなどの特典やキャンペーンを行っている光コラボを見つけられるでしょう。さまざまな特典が用意されているので、サービスと機能が充実している光コラボを探してみてください。

ADSLから光回線に乗り変える際のデメリット

一方、光回線に乗り換えるデメリットはどうでしょうか。デメリットを挙げつつ、解消のためのヒントも紹介していきます。

工事が必要なケースがある

ADSLからの乗り換えで、自宅に光ファイバーケーブルを引き込むには工事が必要です。マンションやアパートでも新たに導入する場合は工事が必要で、さらに大家さんや管理会社にも許可を得なければなりません。

また、工事を申し込むと開通まではおよそ1か月度程度かかります。ADSLから乗り換えてすぐにインターネットを利用したい場合は、早めに申し込んでスケジュールを調整しましょう。

さらにフレッツ光や光コラボの場合、戸建てでおよそ2万円弱、集合住宅だと1万5,000~1万7,000円くらいの工事費用がかかります。ただ、光コラボでは前述したキャンペーンなどで工事費用が無料になるケースがあるので探してみるといいでしょう。

マンションやアパートなどの集合住宅では、すでに光回線が導入されている場合があります。導入方式には光ファイバーケーブルが建物の共用スペースにまで引き込まれているケースと、各部屋にまで引き込まれていて光コンセントが設置されているケースの2通りがあります。

共用スペースまで引き込まれているなら、部屋までの配線工事を依頼することになります。部屋内に光コンセントがある場合なら工事は必要ないか、無派遣工事(NTTの局内だけで完了する工事)だけで済みます。工事費用は条件により変わりますが、いずれの場合も完全に新規で導入するよりは安くなるでしょう。

ADSLに比べて基本料金が高くなるケースがある

ADSLの月額基本料金は、安くて2,000円以下のプランも存在しましたが、光回線の基本料金はそれと比べるとやや高めとなります。また、戸建ての方が集合住宅よりも高くなるので、その差はより目立ってくるかもしれません。

ただ、光コラボであれば、光電話も入れると合計料金はADSL使用時(ADSL月額料金+電話料金)とあまり変わらないか、場合によっては安くなることもあるでしょう。また、光コラボの基本料金(月額利用料金)にはプロバイダー利用料金も含まれています。ADSLと光回線の月額料金は以上のことを考慮して比較する必要があります。

ADSLからモバイルルーターに乗り変えるメリット

次に、モバイルルーターに乗り換える場合のメリットを見てみましょう。

工事が必要ない

モバイルルーターはモバイル回線を使うので、ケーブルの引き込みなどの工事が不要です。必要な設定は、申し込みをしてルーターが届いたらICカード(SIMカード)を本体に挿し、あとはWi-Fiを使うためのSSID(Wi-Fiネットワーク名)とパスワードを入力するだけでOK。手元に届けばその日のうちに使えるようになります。

工事をしなくてすむので、転勤などでよく引っ越しをするような方にとても便利です。なお、工事不要なのはホームルーターの場合も同じです。

外出先でも使える

電波さえ届く場所であればどこでも使えるのも、モバイルルーターならではの特徴です。気軽に持ち歩けるよう製品もコンパクトに作られており、ほとんどの機種がポケットサイズでスマートフォンよりも小さいくらいです。

そのためモバイルルーターを携帯すれば、自宅はもちろん、外出先や旅行先、出張先、カフェ、公園のベンチなどでもWi-Fiを使ってインターネットにアクセスできます。Wi-Fiスポットを探したり、スマートフォンのテザリングを使ったりするよりも接続が簡単ですぐ使えるのもメリットです。

ADSLに比べて基本料金が安くなるケースがある

モバイルルーターの基本料金はプランにもよりますが、3,000~4,000円程度です。工事不要なので工事費用もかかりません。現在、ADSLの月額料金を4,000円以上払っているという方であれば、モバイルルーターに乗り換えることで費用を抑えることが可能です。

ただし、固定電話が必要なときはNTTとの契約が必要です。光回線のような光電話も、モバイルルーターで使うことはできません。モバイルルーターのICカードには電話番号が付いていますが、この番号は音声通話には使用できません。

ADSLからモバイルルーターに乗り変える際のデメリット

モバイルルーターのデメリットも見ていきます。こちらもデメリットを解消するヒントも紹介します。

光回線に比べると通信速度がやや遅い

モバイルルーターの通信速度は、現状では光回線に比べるとやや遅いといえます。

とはいえ、動画を見るくらいなら問題ないくらいのスピードは確保できます。たとえばWiMAXが使用しているモバイル回線「WiMAX2+」の通信速度は下り最大440Mbps、一部地域では下り最大速度758Mbpsの高速通信が始まっています。これらは理論値ですが、都内でWiMAXの最新機種を使えば実測値でも30Mbps以上は出るでしょう。また、速度を求めるなら5G対応のモバイルルーターも登場しています。

光回線に比べて通信速度が安定しない

安定性については、モバイル回線を使用しているためエリアによって電波が入りづらく、速度も遅くなることがあります。屋内の場合、周囲の建物の状況や屋内のどこにモバイルルーターを置くかによっても安定度が変わります。

モバイルルーターを屋外で使うときにインターネットにつながりやすくするには、WiMAXの場合、通常使っているWiMAX2+回線に加えて4G LTE回線をあわせて使える「ハイスピードプラスエリアモード」を利用することができます。別途追加料金が発生しますが、このモードを選べばモバイルルーターを使えるエリアが広がり、速度も安定する可能性があります。

モバイルルーターを屋内で使うときにつながりやすくするには、クレードルを使うのもひとつの方法です。クレードルはスタンド型の別売り関連機器で、モバイルルーターによって専用のものが用意されています。

クレードルを使うと電波の受信状況が改善される可能性があり、さらに有線LANも使用できるようになります。モバイルルーターをセットするだけで充電もできます。いわばモバイルルーターをホームルーターのように使えるようにするスタンドというイメージですが、基本的には最初から屋内向けに作られているホームルーターのほうが安定度は上だといえるでしょう。

いずれにせよ、モバイルルーターは最新機種ほど通信速度も安定性も優れています。製品のスペックもよく確認しておきたいところです。

通信制限がある

ADSLや光回線は使い放題ですが、モバイルルーターの場合はどうなのでしょうか。

WiMAX 2+には「ギガ放題プラン」というプランがあり、これを選べば月間データ通信量の制限はありません。ただし、ギガ放題プランの場合でも、データ通信量を「3日で10GB」以上使用した場合には通信混雑を回避するために通信制限がかかります。

具体的には、3日間のデータ通信量が10GBを超えた日の翌日18時頃から翌々日2時頃までの間、速度がおおむね1Mbpsに制限されます。1Mbpsの速度が出ていればYouTubeの標準画質の動画を見るくらいなら問題ないでしょう。また「3日で10GB」という条件は一般的なインターネットの使い方をする分には十分なデータ通信量といえます。
「3日で10GB」でどれくらいの事ができるのか、こちらの記事を参考にしてみてください。
WiMAX 2+の速度制限「3日で10GB」では足りない?

とはいえ、モバイルルーターにはこうした通信制限があることを覚えておきましょう。

ADSLから乗り換えるなら、光回線かモバイルルーターが有力な選択肢になります。自宅で使うことが多いのか、外出先でも使いたいのかなど、それぞれの特徴とメリット・デメリットを比較検討して、ご自身に合った乗り換え先を選んでください。

ADSLから光コラボに乗り換えるならDTI光がおすすめ!

ADSLのサービス終了を機に光コラボへの乗り換えを検討されている方に朗報です。

DTIでは、auセット割などの割引が利用でき、しかも最低利用期間の縛りや解約時の違約金が無い※安心・おトクな光コラボ「DTI 光」をご提供しています。DTI 光の主なメリットは次の4点です。
※開通月は解約手続きができません。開通月翌月での解約をご希望の場合、当月の利用料金が発生いたします。

auユーザー、DTI SIMユーザーだけの割引あり

DTI 光なら、ほかサービスとのセットで各種割引が受けられます。DTI光とauのスマートフォンなどを同時利用する場合は毎月最大で1,320円(税込)の割引(auセット割)、DTI光と格安SIMカードサービス「DTI SIM」をまとめて契約して同時利用する場合は毎月165円(税込)割引(SIMセット割)となります。

もちろんIPv6(IPoE)接続サービス対応

DTI光ではIPv6 IPoE + IPv4 over IPv6接続方式による「IPv6(IPoE)接続サービス」を利用可能です。従来の接続方式の光回線を使っていて、速度が遅い、繋がりにくい時間帯があると感じている方でも、DTI光に切り替えることで安定性と速度が向上することが期待できます。

最低利用期間なし&違約金なし

また、DTI光には「2年以上利用すること」などといった契約期間の制限はありません。そのため、いわゆる「2年縛り」と呼ばれるような、特定の期間中に契約解除しないと違約金がかかるといったこともありませんし、自動更新されることもありません。いつでも違約金なしで解約できます。
※開通月は解約手続きができません。開通月翌月での解約をご希望の場合、当月の利用料金が発生いたします。

キャッシュバック特典、工事費無料特典、DTI 会員様限定特典など特典も満載

さらには、特典として最大19,000円のキャッシュバックが受けられます。また、現在ADSL回線をご利用中の方なら工事費&開通月の月額料金無料、さらにDTI会員限定の国内のホテル・旅館の宿泊代、レジャー施設、飲食店、映画チケットなどが割引になるサービスも受けられます。

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月額費用を抑えて乗り換えたいなら、通信性能が高いモバイル回線「DTI WiMAX 2+」!

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DTI WiMAX 2+の通信速度は下り最大440Mbpsなので、動画をサクサク鑑賞することができます。また、重いデータも高速でダウンロード可能です。
※混雑回避のための速度制限(3日間で10GB利用時)があります。

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配達時間が選べ、自宅で利用する場合も工事や配線作業は必要ありません。届いたその日から、自宅でも外出先でも、すぐにインターネットを利用できます。

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本来、回線利用料とWi-Fi機器の使用料は別々に発生しますが、DTI WiMAX 2+であれば、お支払いはDTI WiMAX 2+の月額基本料金のみなので、費用を抑えることができます。また、毎月固定の月額基本料金のためお支払いもわかりやすいです。

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※ DTI光、DTI WiMAX 2+の各種特典内容は予告なく終了または内容を変更させていただく場合がございます
※「Wi-Fi」は、Wi-Fi Allianceの登録商標です
※「NTT」は、日本電信電話株式会社の登録商標です
※「フレッツ」およびその他「フレッツ」関連の名称はNTT東日本およびNTT西日本の登録商標です
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※その他、記載されている会社名、製品名、サービス名およびロゴは、各社の商標または登録商標です

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