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分かりにくい!プロバイダの乗り換えのための手順や方法とは?

分かりにくい!プロバイダの乗り換えのための手順や方法とは?

「今使っている回線の速度が遅い…」「料金をもっと安くしたい」とお悩みの方へ…プロバイダーの乗り換えを検討してみませんか? プロバイダーだけを乗り換える場合、工事は必要ありませんし、インターネットが使えるようになるまでの期間もすぐです! 今回は、プロバイダーの乗り換え手順を徹底的に解説していきます!光回線の乗り換えを検討している方はぜひ参考にしてみてください。

【結論】プロバイダーの乗り換えなら「DTI with ドコモ光」がおすすめ!

DTI with ドコモ光

DTI with ドコモ光
月額料金 戸建て:5,200円(税抜)
マンション:4,000円(税抜)
キャッシュバック 最大15,000円
ドコモ光セット割 ドコモの方なら最大月額3,500円割引
(ウルトラシェアパック100を使用中の場合)
IPv6 IPoE接続 対応
ルーター 無料レンタル
平均通信速度 全国平均:367Mbps(2019年9月時点)

DTI with ドコモ光なら最大15,000円のキャッシュバックを貰えるだけでなく高性能のルーターも無料でレンタルすることが可能です!

プロバイダーの乗り換えを検討されている方で特におすすめしたいのがドコモユーザーの方です。スマホがドコモならスマホ代が毎月1,000円ほど安くなります!

「DTI with ドコモ光」を選べば損せずに快適にインターネットを使うことができますよ!

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プロバイダーの乗り換え手順を3パターンに分けて徹底解説!

プロバイダー乗り換え手順の解説

さっそく、プロバイダーの乗り換え手順を3パターンに分けて解説していきます!

1.フレッツ光やドコモ光など、プロバイダーを変更できる回線の場合

  • 1.乗り換え先のプロバイダーへ申し込み
  • 2.プロバイダーが開通次第、以前使っていたプロバイダーを解約する

「フレッツ光」や「ドコモ光」など、自分でプロバイダーを選べる光回線の場合、上記の手順でプロバイダー乗り換えが可能です!

現在のプロバイダーを解約する前に、先に乗り換えたいプロバイダーへの申込を済ませておきます。申込から3日~1週間程でプロバイダーーのアカウントIDとパスワードが届くので、接続のための設定をしましょう!

乗り換えが完了後、以前使っていたプロバイダーの解約手続きを行います。プロバイダーによっては解約金が設定されているため、注意してくださいね。

ただ、現在フレッツ光を使っている方には「転用」という、もっとおすすめの乗り換え方法があります。下記項目もチェックしてみてください!

2.現在フレッツ光を使用している場合、「転用」でプロバイダー乗り換えが可能

  • 1.フレッツ光へ「転用承諾番号」を発行してもらう
  • 2.乗り換え先の光コラボ回線へ申し込み
  • 3.開通後、フレッツ光時代に使っていたプロバイダーの解約を行う

現在フレッツ光を使っている方は、「光コラボ」への乗り換えも是非検討してみてください!フレッツ光では光回線料金+プロバイダー料金をそれぞれ支払い、契約も別々で面倒だったのですが…

「光コラボ」なら、光回線+プロバイダーを一体型で提供しているため『料金が安い』『請求が1本で済む』『契約が楽』などなど…色々なメリットがあります。

現に、個人でフレッツ光を利用しているユーザーは年々減少しており、「光コラボ」を利用しているユーザーはとても多いです。

そんな光コラボですが、正式名称は「光コラボレーション回線」といい、フレッツ光の回線を借り受けてサービスを提供しています。そのため、現在フレッツ光を利用している方は『工事不要』『フレッツ光の解約金不要』で乗り換える事が可能です!

フレッツ光⇒光コラボへの乗り換えを「転用」と言います。まずはフレッツ光から「転用承諾番号」を発行してもらいます。

発行してもらった番号を控えて、光コラボへ申し込みをしていきます。フレッツ光は解約となりますが、解約金は不要です!ただ、フレッツ光時代に使っていたプロバイダーの解約金のみ必要となるので注意してください。

転用完了までの目安は1週間~2週間程です。「光コラボ」は今流行りのおすすめ光回線で、特に料金が安くなるのでぜひご検討ください!

3.現在光コラボを使用している場合、「事業者変更」でプロバイダー乗り換えが可能

  • 1.現在契約している光コラボへ「事業者変更承諾番号」を発行してもらう
  • 2.発行と同時に解約手続きへ進む光コラボも多いので、解約時期も決定しておく
  • 3.乗り換え先の光コラボ回線へ申し込み
  • 4.プロバイダーの切替が完了次第、開通!

ソフトバンク光やドコモ光、ビッグローブ光などの「光コラボ」を現在使用している方は、他の光コラボへ工事不要で乗り換える事が可能です!

フレッツ光⇒光コラボの時は「転用」と呼ぶのですが、光コラボ⇒光コラボで乗り換える場合は「事業者変更」と言います。

光コラボで使っている回線は「フレッツ光回線」なので、プロバイダー切替と同じような仕組みです。

まずは現在契約している光コラボから「事業者変更承諾番号」を発行してもらいます。この番号を発行する際に、同時に解約手続きをしないといけない光コラボも多いです。

だいたい手続きした月の末で解約となりますが、ネットが使えない期間が出てしまわないように解約時期は調整しておきましょう。事業者変更完了までは1週間前後かかります。

また、以前使っていた光コラボの解約金は事業者変更でも通常通り発生します。2年契約の場合は9,500円、3年契約の場合は20,000円の設定が多いです。

乗り換え先の光コラボによってはキャッシュバックを実施している事もあります。貰ったキャッシュバックで相殺する事もできますね!

今使っている光コラボに不満がある方は、ぜひ事業者変更も検討してみてください!

光コラボ回線一覧

プロバイダーを乗り換える際の注意点3つ

  • 1.乗り換え前のプロバイダーの違約金に注意
  • 2.通信速度が速い「IPv6 IPoE」に対応したプロバイダーを選ぶ
  • 3.ルーターの性能も大事!通信規格「11ac」などもチェックする

プロバイダーを乗り換える際、注意してほしいポイントが3つあります。通信速度や料金にかかわる大事なことなのでチェックしてみてください!

1.乗り換え前のプロバイダーの違約金に注意

違約金の有無
プロバイダー乗り換え プロバイダーの違約金が発生
転用 プロバイダーの違約金が発生
事業者変更 光回線の違約金が発生

プロバイダーを乗り換える際、以前使っていたプロバイダーは解約する事になります。更新期間以外に解約すると違約金が発生するので注意してください!

転用・事業者変更でも、以前に使っていたプロバイダーの違約金は発生します。使っているプロバイダーのマイページなどで契約期間を確認してみてください。

契約期間の更新タイミングであれば、解約金は不要になります。あらかじめタイミングを抑えておけば乗り換えもしやすいですね!

2.通信速度が速い「IPv6 IPoE」に対応したプロバイダーを選ぶ

DTI IPv6 IPoE接続

光回線の通信速度は色々な要因で変動しますが、主に「回線・プロバイダーの性能」「ルーターの性能」「IPv6 IPoE接続しているか」で決まります。

特に、従来とは違う通信方式で接続する「IPv6 IPoE接続」はかなり効果的で、通信速度が改善されるケースが多いんです…!

「IPv6 IPoE接続」に対応しているかどうかはプロバイダーによって違います。乗り換え先を検討する際はこちらもチェックしてみてくださいね。

3.ルーターの性能も大事!通信規格「11ac」などもチェックする

DTI ルーター無料レンタル

速い光回線を使いたい場合、ルーターの性能も大事になります。回線やプロバイダーがよくても、古いルーター、安いルーターを使っていると足を引っ張る原因となってしまいます。

ルーターを選ぶ時は「Amazonで6,000円以上」「IPv6 IPoE接続に対応」「最新の通信規格11acに対応」などを目安に探してみてください。

プロバイダーによっては高性能ルーターが付属している場合もあります。プロバイダーが用意したルーターを使うため、分からない事があってもサポート対応してもらいやすい点もメリットになりますね!

プロバイダーの乗り換え先として「DTI with ドコモ光」を申し込もう!

DTI with ドコモ光

DTI with ドコモ光
月額料金 戸建て:5,200円(税抜)
マンション:4,000円(税抜)
キャッシュバック 最大15,000円
ドコモ光セット割 ドコモの方なら最大月額3,500円割引
(ウルトラシェアパック100を使用中の場合)
IPv6 IPoE接続 対応
ルーター 無料レンタル
平均通信速度 全国平均:367Mbps(2019年9月時点)

「DTI with ドコモ光」は国内で550万回線を突破している光コラボ回線の「ドコモ光」+プロバイダーとして「DTI」を選ぶプランです。

ドコモ光は光コラボの中では珍しい「プロバイダーを自分で選べる」光回線です。自分で選べるのに、光回線+プロバイダーの契約、料金支払いは一括で行えます!

プロバイダーによって通信品質も異なるので、プロバイダー選びは重要な項目なのですが…

DTIでは「IPv6 IPoE接続」に対応し、更に高性能な無線LANルーターを無料レンタルしております!

通信速度にこだわる方にも安心してお使いいただけるよう、DTIでは通信速度の平均値も公開しております。こちらからチェックしてみてください! ⇒DTI IPv6(IPoE)接続サービス 速度公開

また、DTI with ドコモ光では乗り換えで加入された方、新規で加入された方向けに「キャッシュバック最大15,000円」も用意しております。

快適な通信を提供できる「DTI with ドコモ光」への乗り換えをぜひ検討してみてください…!

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まとめ

  • フレッツ光・ドコモ光はプロバイダーのみの乗り換えが可能
  • 光コラボへ乗り換える時は転用・事業者変更となる
  • プロバイダー乗り換えは通信速度の速い「DTI with ドコモ光」がおすすめ!

この記事では、プロバイダーの乗り換え手順と注意点について解説しました。

プロバイダーによって通信速度も影響されるので、「IPv6 IPoE接続に対応しているか」「ルーター無料レンタルなどのサービスはあるか」などをチェックしてみてください!

乗り換え先としては、ぜひ「DTI with ドコモ光」を検討してみてください。通信速度にお悩みの方には是非使ってみてもらいたいです…!


※ DTI with ドコモ光の特典は予告なく終了または内容を変更させていただく場合がございます
※「ドコモ」は、日本電信電話株式会社の登録商標です
※「フレッツ」およびその他「フレッツ」関連の名称はNTT東日本およびNTT西日本の登録商標です
※「Wi-Fi」は、Wi-Fi Allianceの登録商標です
※「NURO」は、ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社の登録商標です
※AMAZONは、Amazon Services LLCおよびその関連会社の商標です。

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