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舞台「WIND BREAKER」どこで見れる?作品情報や配信中のサブスクを紹介|おすすめ配信サービス

更新日 : 2026年02月13日

舞台「WINDBREAKER」配信情報_サムネ

<プロモーション>

「マガジンポケット」にて連載中の人気漫画「WIND BREAKER」を原作とした舞台「WIND BREAKER」。

 

原作の世界観を緻密に再現したこの作品は、キャストの高い再現度や疾走感あふれるアクションで注目を集めています。

 

一方で、舞台尺に圧縮された構成や演出に対する賛否も見られます。

 

この記事では、作品&配信情報や実際のレビュー傾向などをわかりやすくまとめ、これから視聴する人が作品を最大限楽しめるように情報を整理していきます。

 

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舞台「WIND BREAKER(ウィンドブレーカー)」配信情報|おすすめ配信サービス(サブスク)

舞台「WIND BREAKER」

 

舞台「WIND BREAKER」

 

配信

月額料金

無料期間

DMM TV

レンタル

550円(税込)

14日間

dアニメストア

レンタル

660円(税込)

31日間

U-NEXT

レンタル

2,189円(税込)

31日間

Netflix

890円(税込)

Hulu

レンタル

1,026円(税込)

Amazonプライムビデオ

レンタル

600円(税込)

30日間

ディズニー+

1,140円(税込)

TELASA

990円(税込)

【なし】

Lemino

1,540円(税込)

31日間

ABEMA

960円(税込)

FODプレミアム

976円(税込)

 

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DMM TVサービス概要

月額料金

550円(税込)

総配信数

約20万本

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特徴

アニメに強い

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備考

新規登録で550P付与

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とくにアニメや2.5次元コンテンツに作品に力を入れているサービスとなっており、アニメ配信数は約6,300本以上と豊富な品揃え。

料金も手頃なため、コスパ重視の方におすすめです。

 

また、DMM TVでは2.5次元舞台のライブ配信(有料)も行われており、現地に行けないファンの強い味方でもあります。

 

14日間の無料トライアル期間内に解約すれば料金は発生しないので、まだ無料トライアルを利用していない方は、ぜひ1度試してみてください。

 

 

 

舞台「WIND BREAKER」作品情報/キャスト情報

舞台「WIND BREAKER」

 

▼概要

週刊少年マガジン公式アプリ「マガジンポケット」人気ランキング首位常連で単行本は発売即重版連発の超話題作!

にいさとるによって人気連載中のヤンキー漫画「WIND BREAKER」。

 

孤独な不良高校生・桜は、ケンカのてっぺんを目指して、超不良校として名高い風鈴高校にやってきた。

しかし、現在の風鈴は“防風鈴 ボウフウリン ”と名付けられ、街を守る集団に変わっていたことを知る。

 

2024年4月には赤井俊文監督を始めとする実力派スタッフとCloverWorksによりアニメ化され、

2025年にはSeason 2の制作・放送も決定! 

 

そしてついにこの冬 この今、最もアツい新世代ヤンキー漫画が待望の舞台化決定!

 

引用:https://winbre-stage.com/

 

原作

にいさとる

『WIND BREAKER』(講談社『マガジンポケット』連載)

演出

植木 豪

(『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』ほか)

脚本

三浦 香

(『特殊ミステリー歌劇「心霊探偵八雲」-呪いの解法-』ほか)

音楽

田中マッシュ

 

俳優(キャスト)情報

キャラクター

俳優(キャスト)情報

俳優

桜 遥

石川凌雅

梅宮 一

佐奈宏紀

柊 登馬

高橋駿一

蘇枋隼飛

安藤夢叶

杉下京太郎

中本大賀

楡井秋彦

横山賀三

兎耳山丁子

今牧輝琉

十亀 条

里中将道

佐狐浩太

YUKI

有馬雪成

河野凌太

鹿沼 稔

茶谷優太

橘ことは

髙橋果鈴

 

舞台「WIND BREAKER」ストーリー|漫画何巻?

 

第1弾

1~5巻

第2弾

未定

 

舞台「WIND BREAKER」(第1弾)では、原作漫画の序盤から、主人公・桜遥が風鈴高校に入学し”防風鈴(ボウフウリン)”の四天王たちとの出会いを経て“獅子頭連(ししとうれん)”との対立するところ までを描いているため、およそ単行本1巻~5巻程度の内容となっています。

 

舞台「WIND BREAKER」のレビュー/評価

 

良い

・原作キャラの再現度が高い

・アクションのクオリティが高い

・テンポが良く飽きにくい

・ワイヤー使った躍動的なステゴロ

悪い

・ストーリーが駆け足

・アクションばっかり

・客席によっては全然見えない

・音楽でセリフが聞き取れない

 

◆原作が好きでもアクションが好きな人なら大丈夫

原作のファンからはその期待度から辛口になっている印象を持ちました。

 

それぞれ読者側が重要視している”ヒューマンドラマ”があると思います。

 

舞台尺に構成されている「WIND BREAKER」ではアクションを見せテンポ良く進めることに重きを置いており、メインストーリーに直接関係ない人間関係の深堀部分は省略されています。

 

これは原作ファンから見たときの悪い部分なので、一つの舞台として見たときのストーリー構成は決して悪いものではありません。

むしろアクション多めでサクサク進むストーリーは、舞台というエンタメとして良く仕上がっていると感じます。

 

結局は、その作品のどの部分を重要視するかの問題なので、「折角の2.5次元舞台なら迫力ある殺陣を見たい」という人であれば原作ファンでも十分オススメできる作品だと思います。

 

しかし、「一部観客席からはキャラが見切れる」ことや「音響とセリフのバランスが悪い」というのは、明らかな演出のミスなのでそこは擁護できません…。

 

良い評価の要約:テンポが良く飽きずに見れる

舞台尺に収められたストーリーながらも、原作を知らなくてもちゃんとついていける構成となっており、アクションという見せ場も多く、原作を知らない人でも楽しめる構成となっています。

 

シンプルで高クオリティな殺陣と、ワイヤーアクションを使ったアクロバティックで迫力あるステゴロ多めなので、2.5次元舞台初心者でも「WIND BREAKER」のようなヤンキー作品が好きな人なら、視覚からも楽しめる舞台となっているのが魅力です。

 

 

悪い評価の要約:もっとドラマ部分を大事にしてほしい

原作ファン視点では、舞台尺に収めたストーリーは少々駆け足になっており、人間関係の掘り下げが疎かになっている印象があります。

 

また、冒頭で主人公がラップを歌いだすのに加え、かなりの頻度で歌う(ラップバトルが始まる)作品なので、ミュージカルが苦手な人にもあまりオススメできません

 

先述した通り演出面で少々考えさせられる部分があるものの、総合評価としては「こだわりある原作ファンでも悪くないと思える完成度」の舞台だと思います。

 

まとめ:舞台「WIND BREAKER」配信情報

 

舞台「WIND BREAKER」

 

配信

月額料金

無料期間

DMM TV

レンタル

550円(税込)

14日間

dアニメストア

レンタル

660円(税込)

31日間

U-NEXT

レンタル

2,189円(税込)

31日間

Netflix

890円(税込)

Hulu

レンタル

1,026円(税込)

Amazonプライムビデオ

レンタル

600円(税込)

30日間

ディズニー+

1,140円(税込)

TELASA

990円(税込)

【なし】

Lemino

1,540円(税込)

31日間

ABEMA

960円(税込)

FODプレミアム

976円(税込)

 

※本ページの情報は2026年2月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サービスサイトにてご確認ください。
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※特典内容は予告なく終了または内容を変更させていただく場合がございます