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日曜劇場「VIVANT(ヴィヴァン)」がフルで見逃し視聴できる動画配信サービスは?無料視聴する方法を紹介!

すずき

更新日:2023-9-19

VIVANT_配信_サムネイル

<プロモーション>

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」は、2023年7月から放送がスタートした日曜劇場です。

 

堺 雅人/阿部 寛/二階堂 ふみ/松坂 桃李/役所 広司という豪華キャストが起用されたことで放送前から注目されていました。

 

毎週日曜夜9:00~スタートで、現在(2023年9月19日時点)全10話の放送が終わりました。

 

少しずつ謎が明かされていく内容に、「面白い!」と今期一の話題を集めているドラマでもあります。

 

そんなドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」を視聴したいという方もいるでしょう。

 

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まだ、無料トライアルをお試ししたことのない方は、この機会に登録してみてはいかがでしょうか。

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」を見逃し配信している動画配信サービスは?

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」が視聴できる動画配信サービスをご紹介していきます。

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の配信状況

サービス名

配信状況

無料トライアル期間

月額料金

U-NEXT

(見放題)

31日間

2,189円(税込)

Tver

(一部のみ)

無料

Hulu

×

1,026円(税込)

ABEMAプレミアム

×

14日間

960円(税込)

Amazon

Prime Video

×

30日間

600円(税込)

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」を配信している動画配信サービスは、

 

・U-NEXT

・TVer(一部のみ)

 

のみです。

 

 

TVerなら最新話と1話~3話まで見逃し視聴可能

TVerでは、ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の一部のみ視聴可能です。

 

視聴できるのは、

・最新話(テレビ放送から1週間後まで)

・1話~3話

 

上記の4話分のみが無料で視聴することができます。

 

ただし、全話は視聴できませんのでご注意ください!              

 

地上波で再放送はある? 

現在(2023年9月19日時点)、地上波での再放送の予定はありません。

 

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「U-NEXT」基本情報

月額

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無料トライアル

あり(31日間)

作品数

・映像作品29万以上

支払方法

・クレジットカード

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画質

フルHD(1080p~720p)

4K(2160p~1440p)

付与ポイント

1,200pt

(無料トライアル期間600pt)

対応機種

・スマートフォン

・タブレット

・PC

・ストリーミング端末各種

・PlayStation4/5

 

U-NEXTでは、  ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」を全話配信予定なので、最後まで見放題で楽しむことができます!

 

TVerでも、  ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の最新話・1話~3話まで視聴可能ですが、スキップできないCMが多く気になる方も多いはず…。

また、最新話は地上波放送から1週間までしか配信していないので、U-NEXTで視聴するのがおすすめですよ!

 

 

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さらには、U-NEXTでは映画・ドラマ・アニメなどの29万本以上の映像作品も見放題になるので、楽しめること間違いなしの動画配信サービスです。

 

 

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の作品概要

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の作品概要はこちら。

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」基本情報

原作

福澤克雄

脚本

八津弘幸

李正美

宮本勇人

山本奈奈

プロデューサー

飯田和孝

大形美佑葵

橋爪佳織

演出

福澤克雄

宮崎陽平

加藤亜季子

放送

TBS 毎週日曜夜9時~

(2023年7月16日放送スタート)

キャスト

堺雅人

阿部寛

二階堂ふみ

二宮和也

林遣都

高梨臨

檀れい

濱田岳

小日向文世

キムラ緑子

松坂桃李

役所広司

 他

 

2023年7月16日に放送がスタートした日曜劇場「VIVANT(ヴィヴァン)」。

 

1話目が放送された直後から、「面白すぎる!」「スケールのデカさが最高!」などの視聴者の声が多く見受けられました。

 

モンゴルでの撮影は2ヶ月、1話につき1億円がかけられていると言います。

そのためスケールがとにかく壮大で、まるで映画を見ているような感覚に!

 

また、俳優陣が豪華すぎるところも注目のポイント。

有名で人気のある俳優ばかりが起用されています。

 

それだけでも、見る価値があるのではないでしょうか。

 

まだ放送が始まったばかりの作品なので、少しでも気になった方はぜひ視聴してみてくださいね!

 

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の登場人物/キャスト

ドラマ 「VIVANT(ヴィヴァン)」の登場人物をご紹介していきます。

乃木 憂助(堺 雅人)

 
 
 
 
 
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丸菱商事・エネルギー事業部2課課長

 

野崎 守(阿部 寛)

 
 
 
 
 
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警視庁公安部・外事第4課

 

柚木 薫(二階堂 ふみ)

 
 
 
 
 
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世界医療機構・医師

 

黒須 駿(松坂 桃李)

 
 
 
 
 
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別班

 

?(役所 広司)

 
 
 
 
 
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詳細不明

 

【ネタバレあり】ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」のあらすじ/感想

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の各話あらすじと感想をご紹介していきます。

 

多少のネタバレを含んだあらすじを紹介していきますので、ネタバレを見たくない!という方はお気をつけください。

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:1話「日本から世界へ翔る大冒険が始まる!」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

丸菱商事という大手企業で誤送金事件が発生する。

その額なんと140億円…。


社内の防犯カメラの映像や、誤送金先とやりとりしていたのが、丸菱商事・エネルギー事業部2課課長 乃木憂助(堺雅人)であったことから、乃木は誤送金の犯人だと疑われ、130億円を取り戻さなければ懲戒解雇されてしまう。


乃木は、誤送金された130億円を取り戻すべく、送金先であるバルカ共和国へ向う。


送金先の企業を追ってバルカ共和国内を探し回る乃木は、テロリストによる爆発事件に巻き込まれ、今度は爆破犯に間違えられる。


そして、バルカ警察に追われる身に…。


現地で出会った公安警察の野崎守(阿部寛)と医師の柚木薫(二階堂ふみ)と共に、バルカを脱出するために奮闘する。


果たして乃木は、130億円を取り戻せるのか…。

そして、謎の鍵を握る「VIVANT」とは一体何なのか?

 

堺雅人演じる乃木が砂漠を歩いているシーンからはじまる1話目。

 

日本のドラマとは思えないほど規模が大きい作品で、キャストがとにかく豪華!

日本でこの規模のドラマが作れることに感動をおぼえる視聴者が続出しているようです。

 

1話だけでの製作費はおよそ1億円。

カーアクションあり、汚物まみれになるシーンあり、戦闘シーンあり…。

映画のような作品を毎週楽しめると話題になっています。

 

正直、現実離れしているところや、ツッコミどころが多々ある作品ではありますが、スケールの大きさと豪華俳優陣の演技力でカバーしてくれているように感じました。

 

1話は90分以上あり、長く感じたところもありましたが本当に映画のような作品です。

 

まだ、1話しか視聴していませんが、乃木はおそらく二重人格(2人の自分と話す描写あり)なので、もう1人の乃木が誤送金事件か爆破事件に関与している可能性が高いと思います。

 

先がまったく読めないので、今後の展開がすごく楽しみですね!

 

また、モンゴル語が多く使われているので、字幕をしっかりと見ないと理解できない部分があります。

ながら見には向いていないので、集中して見られる時に視聴することをおすすめします。

 

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:2話「裏切りと別れ…明かされるヴィヴァンの意味」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

公安の刑事・野崎(阿部寛)の助けで現地警察の追跡から逃れ、無事日本大使館へとたどり着いた乃木(堺雅人)と薫(二階堂ふみ)。

しかしいつまでも、止まっているわけにはいかない乃木は、140億円を取り返すべく動き出す。果たして、140億円の奪還なるか!?

また、野崎はザイール(Erkhembayar Ganbold)の残した「ヴィヴァン」という言葉に引っかかっていた。

そして、明かされる「ヴィヴァン」の謎に驚愕する一同。「ヴィヴァン」をめぐる物語が遂に動き出す。

丸菱商事で起こった誤送金事件では、事件を知る丸菱商事の職員5人の中のひとりに乃木がハメられたのではないかと考える野崎。

 

そして、VIVANT=BEPPAN(別班)であることに気付く乃木、野崎、柚木の3人。

 

一刻も早く日本へ戻ることを決意した3人は、バルカ共和国からの脱出を試みる。

しかし、爆破犯だと疑われている3人は、行く先々でバルカ警察に待ち伏せをされてしまう…。

 

安全だと思っていたバルカ共和国の日本大使(檀れい)が裏切りを行ったところでは、面白い展開になりワクワクしました。

 

また、乃木が二重人格なのはほぼ確定に。

そして、乃木が夢を見てうなされていたことから、彼の家族はテロ組織に襲われ、父親は捕まり母親は射殺された可能性が高そうですね…。

 

しかし、思った以上にストーリーが進まず、少し退屈に思ってしまう箇所があったように感じました…。

 

4話から展開が変わって面白くなるという視聴者の意見が本当に多かったので、そこを楽しみに見続けていこうと思います!

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:3話「誤送金完結へ!絶体絶命の反撃開始」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

日本大使・西岡(檀れい)の裏切りに気付いた乃木(堺雅人)たち。

バルカ警察から逃れ日本へ脱出するには、バルカ人も決して足を踏み入れない“死の砂漠”を突破するしかなかった! 

一か八か、死と隣り合わせの砂漠の横断が始まった。

しかし、薫(二階堂ふみ)を乗せたラクダから薫の姿が消えていた。そのことに気づかず、進んでいく一行。薫、そして乃木、野崎(阿部寛)の運命は?

そして、誤送金を引き起こした人物がついに正体を現す!

バルカ共和国から脱出するため、ラクダに乗り“死の砂漠”の先を進む乃木、野崎、柚木、ドラムの4人。

しかし、気付いた時には柚木がラクダの上から消えていた…。

 

柚木を探しに来た道を戻る乃木は、柚木を発見することができたが、今度はラクダが動かなくなってしまい、歩いて野崎たちとの合流を目指すことに。

 

何度も絶体絶命の危機に陥った2人だったが、野崎の助けもあり何とか砂漠を渡り切ることに成功。

 

しかし、砂漠の出口で待っていたのはバルカ警察だった…。

連行される寸前で、新庄(竜星 涼)が先に手を打ち、バルカ警察から逃れられる。

 

そして、ついに日本へと飛び立つ。

 

日本へ帰国後すぐに、誤送金事件での“システムを改ざんされている可能性”を知った乃木は、丸菱商事の同僚山本(迫田孝也)に協力を仰ぎ、サーバールームへの侵入を決行。

 

改ざん前のデータを盗み、真犯人は財務の太田(飯沼愛)であることを知る…。

 

あまりにもしつこいチンギスたちに嫌気が刺しつつも、有能すぎる周りの登場人物たちのおかげでピンチを逃れていくところにスッキリ。

 

また、真犯人が全くマークしていなかった財務の太田(飯沼愛)であることにびっくりしました。

 

サーバールームへの侵入では、若干のチープ感はありつつも、ハラハラドキドキが楽しめるので、1,2話と続き3話目が一番面白く感じました。

 

これは、4話目に期待が持てますね!

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:4話「誤送金編完結!裏切り者は許さない!」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

システムを改ざんして誤送金を仕組んだ人物が、財務の太田(飯沼愛)だと突き止めた乃木(堺雅人)たち。

野崎(阿部寛)たち公安は、太田の自宅へ急行するのだが…。


ついに誤送金事件が完結!

事件の真相が明らかになったとき、誰も予想できない、衝撃の展開が待ち受ける!

 

ついに誤送金事件の真犯人を突き止めることに成功。

しかし展開は二転三転としていき、財務の太田(飯沼愛)を操る真犯人がいると考えた乃木は、犯人を誘い出す罠を仕掛ける。

 

その罠に引っかかったのは、丸菱商事の同僚山本(迫田孝也)だった…。

山本はテロ組織“テント”のモニター(工作員)だったのだ。

 

野崎率いる公安が山本を追うが、突如として山本は姿を消す。

山本を匿ったのは、黒須【別班】(松坂桃李)という人物。

 

黒須は、山本を匿ったのではなく、山本からテロ組織“テント”の情報を聞き出すために、捉えていただけだった。

 

そして、乃木が【別班】であることが明かされる。

 

いつもの少しオドオドしている乃木が、強気の乃木へと変身!

 

弱気な乃木と強気な乃木2人がいることから二重人格であることはわかっていましたが、1話から「乃木=VIVANT(別班)」と真実が明かされていたところに作り込みの凄さを感じます。

 

衝撃の連続でしたね。

乃木が別班であったことから、誤送金事件の犯人について薄れてしまいますが、まさかの山本が犯人だったなんて!

 

サーバールームへの侵入を手伝っていたり、常に乃木の味方をしていたので、マークしていなかった方も多かったのではないでしょうか。

 

これは、面白くなりそうな予感しかありません!!

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:5話「ヴィヴァンの真実…明かされる運命の絆」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

乃木(堺雅人)の正体はなんと、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う特殊部隊“別班”だった!

同じく別班の黒須(松坂桃李)とともに、テロ組織“テント”のモニターである山本(迫田孝也)を排除した乃木は、次の目的のため、ある人物の元を訪れる。

一方、山本の死に違和感を抱いた野崎(阿部寛)は、自分たち公安以外に唯一山本の正体を知っていた乃木に疑惑の目を向ける。

野崎が徹底的に乃木を調べる中、衝撃の過去が明らかになっていく。それぞれの運命を繋ぐ鍵は、壮絶なる“想い”…。

 

別班によって排除されたテロ組織“テント”のモニター(工作員)山本は、首を吊って死亡していたところを遺書と共に公安に発見された。

 

周辺の防犯カメラが全て壊されていたことから他殺だと考えた野崎(阿部寛)は、乃木に疑いの目を向け、証拠をつかむために再びバルカ共和国へ。

 

爆破事件が起きた現場に残されたカメラを分析すると、乃木を助けるためにザイールに発砲した野崎だが、野崎とほぼ同時に乃木もザイールを撃っていたのだった。

 

普段の様子からは想像もつかない動きをしていた乃木への疑いは確信に。

 

乃木は、誤送金に関与したアリの家族を人質にとり、乃木の父親がテントのリーダー“ノーゴン・ベキ(役所広司)”である可能性を知る。

 

乃木は、国を守るために追っていたテントのリーダーが父親である疑いが確信へと変わる。

 

5話から内容がグッと面白くなった印象があります。

そして半澤直樹感が強い!!

 

堺雅人さんは、こういう役が似合っていますよね。

 

何といっても伏線回収が素晴らしいドラマだと5話目にして感じました。

1話目で、アリに誤送金されたお金を返してもらうためにバルカ共和国へと向かった乃木でしたが、テントの情報を得るために動いていたことも分かりました。

 

この時はこういう動きをしていたんだということを後に知ることのできる演出は、すごくワクワクできますよね。

 

別班×テント×公安の関係性から目が離せません!

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:6話「愛する父は悪魔か!? F誕生の秘密…」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

乃木(堺雅人)は、“テント”のリーダーであるノゴーン・ベキ(役所広司)が、幼い頃に生き別れた父だと確信し愕然とする。

一方野崎(阿部寛)もまた、乃木家の家紋とテントの犯行現場に残されたマークの類似に気付き、乃木とテントの関係にたどり着いていた。

“テント”の実体とは? いよいよその謎に迫っていく。

さらに、明かされるFの秘密、乃木の正体を追う野崎ら公安、そして、遂に行われるジャミーン(Nandin-Erdene Khongorzul)の手術の行方は…

怒涛の後半戦が幕を開ける!!

 

テントのリーダーであるノゴーン・ベキ(役所広司)が、組織を裏切りお金を横領していた部下を日本刀で切り殺すシーンから始まる6話。

 

ノゴーン・ベキは、裏切りを許さない冷血な男であるとともに、元公安であったことも判明。

 

乃木家の家紋と、テントのマークが類似していることからも、ノゴーン・ベキが乃木の父親であることもほぼ確定。

 

一方で、ジャミーンの手術が成功し、柚木と心を通わせ合う乃木。

幼い頃に両親と離ればなれになった乃木は、守りたいものができ愛を少しずつ知っていく。

 

そして、別班が保釈金を支払ったことから、丸菱商事の誤送金事件に関与した天才ハッカー太田(飯沼愛)が保釈されることに。

 

しかし、“テント”のモニター(工作員)山本に酷いことをされていた太田は、また裏切られるのではないかと怯える。

 

そんな太田に、山本を殺した映像を見せ、山本と仲間ではないことを証明し別班に協力してもらう約束を果たす。

 

そして、太田にアリから得た暗号を解読してもらい、別班また一つテントに近づく。

 

テントの目的は分かりませんが、大きい組織であることが分かりましたね。

また、誤送金などで、5億ドルを稼いでいることも分かりました。

 

テントを追う別班の乃木、実の父親がテントのリーダーである乃木、どちらの意識が強いのか少し不安を感じます…。

 

また、4.5話が面白かったことから、6話目は少し内容に失速感を感じました。

 

7話目は、内容が動きそうなので楽しみです。

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:7話「宿命の兄弟の対峙!!そして…」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

ブルーウォーカー・太田(飯沼愛)の協力で、テントのサーバーからある重要な情報を得ることに成功した乃木(堺雅人)たち。

そんな中、乃木、黒須(松坂桃李)をはじめとする6名の“別班”精鋭部隊が、司令・櫻井(キムラ緑子)の下に集結した。

目的は、テントの最終標的である日本での犯行を未然に防ぐこと。

そこで乃木は別班メンバーに、テントのリーダー・ベキ(役所広司)が自身の父であり、元公安の警察官だったと打ち明ける。

徐々にテントへと近付いていく乃木たち別班、そして、チンギス(Barslkhagva Batbold)と手を組み、乃木を徹底的にマークする野崎(阿部寛)たち公安。

テントの真相を暴き、日本を守るのはどちらか——。

 

暗号を解析し、テントの会合の存在を知った別班は、再びバルカ共和国へと向かう。

 

乃木を怪しむ野崎ら公安も後を追うが、あっけなく撒かれてしまう。

 

一方乃木率いる別班は、ロシア人のテロリストになりすまし、テントの会合への潜入に成功。

 

テントの幹部であるノコル(二宮和也)を捕らえ、うまくいっているかのように思えたその時、乃木は別班の残りのメンバーを銃撃し、裏切りを行う。

 

そして、ノコルに「私はノゴーン・ベキ(役所広司)の息子だ、国の情報を全て渡すから父親に会わせてくれ」と交渉し始めたのだ。

 

生き残った黒須(松坂桃李)と共に捕らえられた乃木は、なぜ別班を裏切ったのか…。

 

まさかの乃木の裏切り…。

ノコルを捕らえ安心したのも束の間、乃木が別班のメンバー黒須(松坂桃李)までもを銃撃しました…。

 

でも、絶対に何か作戦があるのではないかと思ってしまいます。

 

テントに関係する人物たち(山本やアリ)は、自白剤の使用や、家族を人質にするまでしないとテントの情報を口にしませんでした。

かなりの結束力を感じるので、ノゴーン・ベキやノコルを信用させるために乃木は、別班の仲間を銃撃したのではないのでしょうか。

 

また、飛行機の中で野崎が乃木に話していた部下の話。

この部下がテントにいるなど、何かしらの関係が出てくる気がします。

 

とにかく早く真相が知りたい…。

8話が待ちきれません。

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:8話「実への序章…父と二人の息子の宿命」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

乃木(堺雅人)たち別班はテントの会合に潜入し、ノコル(二宮和也)を捕らえる。

しかし、乃木は次の瞬間、別班の仲間を次々と狙撃するという衝撃の行動に出た。

別班、ひいては国を裏切ってまでも乃木が果たしたい“想い”。

そして訪れる父・ベキ(役所広司)との40年越しの再会…。

別班を裏切った乃木、テントのリーダー・ベキ、幹部としてベキを支えてきたノコル、それぞれの想いが絡み合い、予測不能な物語が紡がれる。

ベキ(役所広司)の実の息子だと言い張る乃木に、本当に別班を裏切ったのなら目の前で黒須を殺すようにと銃を渡すベキ。

しかし、「お父さんの銃が汚れる」と、乃木に自分の銃を手渡し、その銃で殺すように言うノコル。

 

何かにハッとした乃木は、黒須に1発銃弾をお見舞いするが、銃弾はわずかにはずれる。

乃木が2発目を打つと、その銃にはもう弾が入っていなかった…。

 

一方で、乃木が裏切り銃撃した別班のメンバー4人は、即死。

乃木に裏切られ、仲間をも殺された黒須は、泣き崩れていた。

 

黒須に銃を向けた乃木を少しずつ信用し始めるベキは、幼少期に自分とはぐれてしまった後の人生を問う。

少しずつ信ぴょう性が高くなる親子関係に、ベキはDNA鑑定をすることを決意する。

 

DNA鑑定の結果は99.9%。本当の親子であることが証明された…。

 

それでもなかなか牢屋から出してもらえない乃木は、さまざまな能力テストを受けさせられる。

知能テストでは、IQ137。

ここまで有能な人材を牢屋に入れておくのはもったいないというノコルの意見に、ベキはしぶしぶ乃木を利用することを決意した。

 

乃木は、テントの収支報告データの分析を任されることに。

データを解析していくと、テントの活動目的は“お金”を得ることだけということが判明。

テロ活動は、依頼を請け負い、成功すれば報酬が振り込まれる仕組みになっていた。

 

しかし、不穏な動きをしている6億ドルほどの大金も存在していた。

 

また、テロで得た大金を“孤児救済”にあてているという驚くべき事実も発覚。

ますます謎の深まるテントの存在。

 

児童養護施設で、子供たちのお米の量が足りないから量を増やして欲しいという施設長のお願いに、ベキは量を増やすことを約束する。

しかし、乃木が米の量を手に取り、細かいグラム数を言い当てる能力を発揮。

施設長の嘘を見破る。

その能力の高さを周知させるには十分であったが、それと同時に黒須への発砲に関して銃に弾が1発しか入っていなかったことを知っていたと、ベキにも知られることになる…。

 

ますます展開が読めなくなってきましたね…。

ノコルが1発しか入っていない拳銃を乃木に渡したことから、ノコルが乃木側の人間である可能性が高くなった気がします。

 

また、テントがテロで得た大金で“孤児救済”をしていたことにも驚きました。

テロをしてお金を得ているので悪人であることは間違いないのですが、そのお金でたくさんの子供たちを救っている…。本当に何がしたいのか分かりません…。

 

そして、乃木が裏切り銃撃した別班のメンバー4人は、即死とありましたが、棺桶に入れられていたし即死である確信が持てません。

やっぱり乃木は、別班を裏切っていない気がします。

 

ノコルと乃木が手を組み、ノゴーン・ベキを捕らえようとしている…。

しかし、ノゴーン・ベキがただの悪人には思えない…。

 

謎が深まるばかりですが、9話が楽しみです。

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:9話「激動の最終回前SP〜真実への反撃開始!」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

テントは、テロや犯罪行為を他から請け負うことで収益を得て、その金でバルカ国内の孤児たちを救っていたことが判明。

そんな中、ベキ(役所広司)はノコル(二宮和也)に、ノコルが運営する会社で乃木(堺雅人)を働かせるようにと指示を出す。

果たしてベキの真意は…。

ベキのもと、協力体制を敷くことになった“宿命の兄弟”!そして乃木が知ることとなる、父・ベキの過去と、テント誕生の秘密とは!?

テントが、一部の土地を買い占めている理由が判明。

それは、“地下資源「純度99%のフローライト」”を手に入れるため。

 

フローライトを大量に手に入れることができれば、半永久的に利益を生むことができて、“孤児救済”を続けられるという理由で、テントはテロ活動を続けながら一部の土地を買い占めていた。

 

また、テントはテロを行う際には、一般人の被害者を最小限に抑えられるよう綿密に計画を立ててから行うことを徹底していた。

 

そして、ついに乃木の父ノゴーン・ベキの過去を知ることになる。

・妻 明美とのバルカ共和国での生活

・息子との生き別れ

・ノコルとの出会い

・テントの創設に至った経緯

全てを打ち明けられ、ただ犯行をむやみに行っているテロ組織ではないこと、あくまでも“孤児救済”のために行っていること知った乃木。

 

乃木は、”テントの最終標的は日本”という噂についてベキに問うと、ベキは「公安を恨んでいたことは確かで、噂が広まるうちに話が大きくなってしまったのかもしれない。今は孤児たちのために生き、公安に対しての恨みは消えた」と言う。

 

一方で、乃木に極秘情報のフローライトについて教えた2週間後、フローライトの情報が国土交通大臣にバレてしまう。

他に怪しい人物がいないことから、ノコルは乃木を疑う。

 

さらには、乃木が銃撃した別班のメンバーが日本の病院に入院し、生きていることがある人物からの密告でテントのメンバーにバレてしまう。

 

捕らえられた乃木は、ノコルにわざと急所を外したことを問い詰められ、別班の任務でテントに侵入したことを白状する。

 

ベキが刀を抜き、乃木に切りかかる…。

 

テントがなぜテロを行うのか、なぜ一部の土地を買い占めているのか、全てが繋がった9話。

 

ベキの過去が明かされ、とてもひどい仕打ちを受けていたことも判明しました。

 

乃木の母親である明美は、拷問の末に命を落としてしまったのですね…。

そこで、テントを立ち上げ孤児救済をしてきたベキはすごい人物なのは確かです。

 

しかし、ベキの「今は孤児たちのために生き、公安に対しての恨みは消えた」という発言には少し違和感が…。

 

愛する妻・息子と引き離され、妻は命を落としてしまっているとなると、公安への怒りは並み大抵のものではないはず。

まだ、ベキが良い人間だと言い切るには早い気がしてしまいます。

本当に孤児救済のためだけなのか、何か裏があるような…。

 

次回10話が最終回!楽しみに待ちましょう。

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」:10話最終回「40年の宿命が完結!選ぶのは父か日本か?」あらすじ/感想

(ネタバレあり)

「私は、別班の任務としてここに来ました」

乃木(堺雅人)が別班を裏切っていなかったことが判明。

そして、撃たれた別班員たちは急所を外されていて、日本で生きていた。

事実を知って激昂するノコル(二宮和也)と、乃木の言葉に刀を抜くベキ(役所広司)。

過酷な運命を乗り越えた親子。40年の時を超えた宿命の物語の結末は―

 

乃木に切りかかったベキだったが、切ったのは乃木を吊るしていた縄だった。

ベキは、児童養護施設で乃木が米のグラム数を言い当てたことから、ノコルが乃木に渡した銃に弾が1発しか入っていないとわかっていたことに気付いていた。

 

そして、乃木が別班としてテントに潜入していたことをわかっていながら、乃木を試していたのだった。

 

乃木がノコルに問い詰められた時、“自分自身が別班であること”を自白したのは、父親なら理解してくれると思ったから。

乃木が別班としてどうやって黒須までもを騙し、仲間を銃撃したのか、これまでの経緯を聞き終えたベキは、それでもフローライトを手に入れるために協力して欲しいと言ったのだ。

テントを裏切り、バルカ共和国の政府に情報を漏らした裏切り者も同時に見つけたいと…。

 

一方で、乃木を疑い探りを入れていた野崎に対して、乃木は自分自身が二重スパイであることを気付かせようとヒントを残していた。

 

「スネイプ社」という言葉とメールの内容で、ハリーポッターで二重スパイをしていたスネイプ先生を彷彿とさせ、野崎に協力を仰いでいたのだ。

 

それに気付いた野崎は、乃木が銃撃した別班のメンバーを死亡したかのように見せるため、棺桶に入れて日本の病院へ搬送。

 

そして、フローライトの情報をバルカ政府に漏らしていた人物を特定し、先手を打ちテントが優位に立てるよう動いていた。

 

テントとバルカ政府の話し合いの場に現れた野崎ら公安とチンギスにより、バルカ政府の主要人物たちは逮捕。

 

かつて乃木や野崎を血眼で追っていたチンギスは、テントが運営する児童養護施設出身だった。

 

無事にフローライトを手に入れることができたテントは、孤児救済が確実になり解散。

 

今までのテロ活動などの罪を償うため、ベキは公安に引き渡され日本へ帰国することに。

 

しかしその道中で突然ベキはいなくなってしまう…。

 

ベキの脱走を手助けしたのは、テントのモニターである公安の新庄だった…。

 

ベキは、妻・明美の無念を晴らすため、かつて乃木家を裏切り家族をバラバラにした内閣官房副長官・上原の自宅へ銃を持って向かっていた。

 

上原は、当時保身のために乃木家を見捨てていたのだった。

 

ベキが上原の家につくと、そこに待ち受けていたのは乃木だった。

父親が復讐するために上原の自宅へと向かうだろうと予想していた乃木は、ベキと同じように上原の自宅へと向かっていたのだ。

 

そこで、父親に対して「復讐はなにも生まない!!」と意見するも、ベキの復讐に対しての想いが強かった。

 

今にもベキが上原に発砲しそうだったので、乃木はベキを銃撃。

 

倒れたベキに駆け寄ると、ベキは「憂助、お前は私の誇りだ。」と言い残し、亡くなってしまった。

 

一連の事件を終えて、乃木は久しぶりに薫とジャミーンに再会する。

熱い抱擁を交わすも、神社には別班の次の任務を意味する赤い饅頭が置かれていた…。

 

ついに最終回が放送されましたね…!

途中のテントとバルカ政府の話し合いのシーン、キャストがあまりにも豪華すぎて改めて感動!

 

正直、「スネイプ社」=二重スパイであることのヒント、という描写にはチープさを感じてしまいました。

エンタミートでは、ハリーポッターについて解説した記事がありますので、ハリーポッターについてよくわからない方は、ぜひこちらの記事をチェックしてみてください。

 

 

そして、薫とジャミーンがテントとの関わりがあるのかと思っていましたが、特に何か明かされることもなく、終わってしまいましたね。

 

また、乃木は銃を上手く使いこなせるので、絶対にベキの急所を外して銃撃したはずです。

ベキは生きているはず。

 

続編に期待ができる最終回でした!

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」は面白い?口コミ・評価まとめ

2023年7月から放送がスタートしたドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」は、面白いのでしょうか。

 

実際に視聴している視聴者の方たちの口コミ・評価をまとめてみました。

 

良い口コミ・評価 

 

 

 

 

 

前例のない規模感の作品ゆえに、次の展開が読めないのが評判のようです。

一部の視聴者やYouTuberがこれまでの伏線から考察を出していて、それもセットで楽しめるのが面白いですね。

 

悪い口コミ・評価 

 

 

 

 

本作の展開・演出を“地上波ドラマのいつものパターン”と感じている方もいました。

若干のチープ感と、フィクション感の強い設定がのめりこめない要素になっているのかもしれません。

 

その中で、以下のような意見もありました。

 

 

導入の1~3話はつまらないと感じたけれど、途中から面白くなってきたという視聴者も少なくありません。

ネタバレになるため、この項目では深く説明できませんが、「確かに!」という印象です。

 

なんといっても今期ドラマの中でも、トップクラスの注目作品。一度見てみても損はないはず…!

 

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の違法視聴は危険!

インターネット上にはU-NEXTやTVerなどの動画配信サービス以外にアップロードされたドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の動画が存在しています。

 

しかし、それらの動画は全て違法にアップロードされた物となり、動画をダウンロードすると法的措置の対象となる場合があります。

 

令和2年著作権法改正

① リーチサイト対策

【第113条第2項~第4項、第119条第2項第4号・第5号、第120条の2第3号等】

・リーチサイト等を運営する行為等を、刑事罰の対象とする。

・リーチサイト等において侵害コンテンツへのリンクを掲載する行為等を、著作権等を侵害する行為とみなし、民事上・刑事上の責任を問いうるようにする。

(※)侵害コンテンツ:違法にアップロードされた著作物等

(※)リーチサイト:侵害コンテンツへのリンク情報等を集約したウェブサイト

② 侵害コンテンツのダウンロード違法化

【第30条第1項第4号・第2項、第119条第3項第2号・第5項等】

・違法にアップロードされたものだと知りながら侵害コンテンツをダウンロードすることについて、一定の要件の下で私的使用目的であっても違法とし、正規版が有償で提供されているもののダウンロードを継続的に又は反復して行う場合には、刑事罰の対象にもする。

(※)音楽や映像については既に違法化・刑事罰化がされている。


引用:日本著作権教育研究会公式サイト

 

また、「無料で見られるから、見ても大丈夫!」と思って海外の違法サイトなどで動画を視聴をすると、ウイルス感染などの危険にさらされてしまい、パソコンやスマートフォンが破壊される恐れがあります。

 

動画配信サービスなら公式に配信されているので安心して視聴することが可能です。

 

安全にドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」を視聴したい場合は、U-NEXTやTVerなどの動画配信サービスを利用しましょう。

 

 

まとめ

今回は、ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」を視聴できる動画配信サービスについて解説しました。

 

ドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」を視聴するならU-NEXT!

U-NEXTなら、31日間の無料トライアル期間を設けているので、無料で最新話まで視聴することができます。

 

TVerでもドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」の一部が視聴できますが、

・最新話(テレビ放送から1週間後まで)

・1話~3話

上記の4話分のみ。

 

全話視聴したいならU-NEXTがおすすめです。

 

日本で放送されているとは思えないほどのスケールの大きいドラマ「VIVANT(ヴィヴァン)」を、ぜひ一度視聴してみてはいかがでしょうか。

 

※本ページの情報は2023年9月時点のものです。最新の配信状況は各動画配信サービスサイトにてご確認ください。

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執筆

すずき

海外ドラマ・お散歩・犬が好きです。「ウォーキングデッド」や「ストレンジャーシングス」にドはまりして、7回は観ました。皆さまのお役に立てる情報を届けられるよう、日々勉強中です!よろしくお願いします!

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