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メールマニュアル

DTI Legacy Mailをご利用中の場合は、こちらでご案内するIMAPの設定はご利用いただけません。
現在ご利用中のメールシステムの確認方法はこちらをご確認ください。

【Mail 16.x】

メール手動設定(IMAP)

  • 1
  • Mailを起動します。
  • 2
  • 「メール」から「アカウントを追加」を選択します。
  • 3
  • その他のメールアカウントにチェックを入れて、
    「続ける」をクリックします。
  • 4
  • 各項目を入力し、「サインイン」をクリックします。
  • 名前 お客様のお名前
    メールアドレス お客様のメールアドレス
    パスワード お客様のメールパスワード
  • 5
  • 各項目を入力し、「サインイン」をクリックします。
  • メールアドレス お客様のメールアドレス
    ユーザ名 お客様のメールアドレス
    パスワード お客様のメールパスワード
    アカウントの種類 IMAP
    受信用メールサーバ 受信用メールサーバ
    送信用メールサーバ 送信用メールサーバ

DTIのメールサーバでは、SSL(暗号化)にも対応しております。
下記表をご参考にして、お客様のご希望に合わせて設定してください。

  暗号化 プロトコル サーバ名
(IPv4ネットワークでのご利用)
サーバ名
(IPv6ネットワークでのご利用)
ポート番号
受信 なし IMAP4 imap.お客様のメールアドレスの@以降
例) imap.mars.dti.ne.jp など
imap.ipv6.お客様のメールアドレスの@以降
例) imap.ipv6.mars.dti.ne.jp など
143
あり IMAP over SSL imap.cm.dream.jp
またはimap2.cm.dream.jp
※お客様がご利用のメールアドレスによって異なります。
こちらからご確認ください。
imap.ipv6.cm.dream.jp
またはimap2.ipv6.cm.dream.jp
※お客様がご利用のメールアドレスによって異なります。
こちらからご確認ください。
993
送信 なし VSMTP vsmtp.お客様のメールアドレスの@以降
例) vsmtp.mars.dti.ne.jp など
vsmtp.ipv6.お客様のメールアドレスの@以降
例)vsmtp.ipv6.mars.dti.ne.jp など
587
あり SMTP over SSL vsmtp.cm.dream.jp
またはvsmtp2.cm.dream.jp
※お客様がご利用のメールアドレスによって異なります。
こちらからご確認ください。
vsmtp.ipv6.cm.dream.jp
またはvsmtp2.ipv6.cm.dream.jp
※お客様がご利用のメールアドレスによって異なります。
こちらからご確認ください。
465

* IPv6ネットワーク用の設定を利用するには、IPv6によるインターネット接続環境が必要です。
* STARTTLSにも対応しております。
* 送信サーバ名は送信時のウイルスチェックを利用する設定となります。
送信時のウイルスチェックを利用しない場合は、先頭の「v」を抜いて設定してください。
例)vsmtp.mars.dti.ne.jp → smtp.mars.dti.ne.jp

SSL(暗号化)を使用しない設定の場合
識別情報を確認できませんの画面が表示されますので「続ける」をクリックします。
  • 6
  • 「メール」にチェックを入れ、「完了」をクリックします。
  • 7
  • 「メール」から「設定」を選択します。
  • 8
  • 「サーバ設定」をクリックします。
  • 9
  • 受信用メールサーバ(IMAP)の
    「接続設定を自動的に管理」のチェックを外します。
  • 10
  • 表示された各項目を入力・選択し、
    「IMAPの詳細設定」をクリックします。
  • ポート 143
    TLS/SSLを使用 チェックを外します
    認証 パスワード

* DTIのメールサーバでは、SSL(暗号化)にも対応しております。
上述の表をご参考にして、お客様のご希望に合わせて設定してください。

  • 11
  • 「セキュリティ保護されていない認証を許可」に
    チェックを入れ、「OK」をクリックします。
  • 12
  • 送信用メールサーバ(SMTP)の
    「アカウント」のプルダウンをクリックします。
  • 13
  • 表示されたメニューより、
    「SMTP サーバリストを編集」をクリックします。
  • 14
  • 「接続設定を自動的に管理」のチェックを外します。
  • 15
  • 表示された各項目を入力・選択し、
    「詳細」タブをクリックします。
  • ポート 587
    TLS/SSLを使用 チェックを外します
    認証 パスワード
  • 16
  • 「セキュリティ保護されていない認証を許可」にチェックを入れ、「OK」をクリックします。
  • 17
  • 「保存」をクリックした後、画面左上の「」で画面を閉じて設定を終了します。