アイコン右クリックメニューの使い方
- 「SemantiqNode各種設定」の使い方
- 「プラグインの管理」の使い方
- 「アドオンの管理」の使い方
- 「オプションの管理」の使い方
- 「サービス提供設定(開始する/停止する)」の使い方
- 「電源モード設定」の使い方
- 「ヘルプ」の使い方
- 「終了」の使い方
「SemantiqNode各種設定」の使い方
これをクリックすると、ブラウザでSemantiqNodeの各種設定タスクアプリケーションの「バージョン情報」タブが開きます。フォルダ公開やファイル公開などはこちらで設定してください。


「プラグインの管理」の使い方
「プラグインの管理」では、SemantiqNodeに追加されていくプラグイン機能を管理します。
随時、プラグインは追加していきます。

- 追加
SemantiqNodeにプラグインを認識させる機能になります。追加したプラグインは状態が”停止”になっているため、[開始] をクリックして有効にさせてください。 - リロード
プラグインを "C:\Program Files\FreeBit\SemantiqNode\plugins" に追加した際に、このボタンをクリックすると、追加したプラグインをSemantiqNodeが認識します。 - オプション
各プラグインの詳細設定を行うダイアログを表示させます。 - 開始
プラグインは、状態が「利用可能」にならないと、利用することはできません。利用したいプラグインの状態が「停止」になっている際には、 [開始] をクリックし利用可能にしてください。 - 停止
「利用可能」のプラグインを停止させる時には、 [停止] をクリックしてください。 - プラグイン一覧
リリースされてきたプラグインの一覧が表示されます。こちらのサイトからプラグインをダウンロードしてください。
- プラグインのダウンロード
- プラグインはこちらのサイトからダウンロードしてください。ダウンロード後、「追加」をクリックすれば、プラグインを認識させることができます。
- Webカメラ用のプラグインの使用方法
- SemantiqNodeをインストールした自宅のPCにWebカメラをつなげば、外出先から自宅の部屋の様子を確認することができます。
詳細については こちら をご覧ください。
「アドオンの管理」の使い方
「プラグイン」タブでは、SemantiqNodeに追加されていくプラグイン機能を管理します。
現在はプラグインはWebカメラ用の1つしかありませんが、これから追加されていきます。

- 有効化
アドオンをSemantiqNodeで有効にする機能になります。使用したいアドオンの場合にはここで有効に変更してください。
- 無効化
アドオンをSemantiqNodeで無効にする機能になります。使用したくないアドオンの場合にはここで無効に変更してください。
- アドオン一覧
リリースされてきたアドオンの一覧が表示されます。こちらのサイトからアドオンをダウンロードしてください。
- アドオンの説明
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- OutlookExpressリーダ
メール検索時に使用するアドオンです。メーラーとして「OutlookExpress」を利用されている方はこのアドオンをご利用ください。 - Beckyリーダ
メール検索時に使用するアドオンです。メーラーとして「Becky」を利用されている方はこのアドオンをご利用ください。 - Thunderbirdリーダ
メール検索時に使用するアドオンです。メーラーとして「Thunderbird」を利用されている方はこのアドオンをご利用ください。
- OutlookExpressリーダ
「オプション」の使い方
オプションでは、SemantiqNodeの各種機能をサポートする設定を行います。

- Googleデスクトップを認識
- デスクトップ検索を行う際には、Googleデスクトップの存在をSemantiqNodeに認識させる必要があります。
「認識済み」であればSemantiqNodeはGoogleデスクトップを認識しております。
「サービスを開始する/停止する」の使い方
サービスモードには、「サービスを開始する」と、「停止する」があります。
「サービスを開始する」
これを選択すると、SemantiqNodeが起動し、動作している状態になります。SemantiqNodeをご利用になるときには必ずこちらを選択してください。
「サービスを停止する」
これを選択すると、SemantiqNodeが停止します。一時的にサービスを停止したい場合にはこちらを選択してください。
「電源モード」の使い方(SemantiqNode用、通常用)
電源モードには、「SemantiqNode用電源モード」と、「通常電源モード」があります。
「SemantiqNode用電源モード」
これを選択すると、PCがスタンバイや休止状態にならない状態で、電源が省電力モードになります。SemantiqNodeをインストールしたパソコンに外出先からアクセスするには、パソコンの電源が起動している必要があります。この電源モードは、SemantiqNodeに必要な電源だけONにし、不要な電源を全て落としているため、無駄な電気を費やすことはありません。
実際にはコントロールパネルでこのような設定が自動でされることになります。

「通常電源モード」
これを選択すると、もともとPCにて設定していた電源モードが選択されます。上記のようなSemantiqNode用の電源モードを避ける場合には、こちらをご利用ください。
「ヘルプ」の使い方
ヘルプ画面を開くので、そのページの内容に従ってください。
「終了」の使い方
これはタスクトレイからSemantiqNodeのアイコンを消します。
ただ、WindowsサービスとしてはSemantiqNodeは動いているので、SemantiqNodeのサービスを停止したい場合には、「サービス提供設定」にて停止を選択してください。
SemantiqNodeのアイコンを再度タスクトレイに表示したい場合には、"スタート - すべてのプログラム - SemantiqNode - SemantiqNode" をクリックしてください。

