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■ サービス案内
本サービスはウイルスの主要な感染源の一つであるメールをDTIのサーバー上でチェックするサービスです。
ウイルスのチェックは、DTIのサーバにて最適なアンチウイルスエンジンによるウイルス情報をもとにチェックします。
ウイルス感染を検出した場合には、メールを破棄することにより危険なメールがお客様のコンピューターに届かないようにします。
また送信時のチェックにも対応。メールを送信する際にウイルスチェックをおこなうことにより、誤ってウイルスメールを送信し他人に被害を及ぼすことを防止できます。
| 料金 |
無料
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| 特長 |
・お客様側でのインストール作業等は必要ありません。
・自動的に最新のウイルスに対応しますので安心です。
・会社のパソコンでも家のパソコンでもウイルスチェック済みのメールを受信できます。
・ウイルス感染メールを破棄したことを報告メールにて確認できます。
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■ 初期設定
ウイルスチェックサービスの初期設定は、以下ウイルスをブロックするためのDTI推奨の内容となっています。ご利用状況によって変更が可能です。詳しくは「 利用方法 」をご覧ください。
※「チェックしないで受信する」へ変更を行いますとウイルス付きのメールを受信する場合がありますのでご注意ください。
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■ 注意事項
・2005年10月1日以降にご入会されたお客様は標準でウイルスチェックが有効になっています。また、サイズが20MBを超えるメールも標準で破棄される設定となっております。
※「チェックしない」へ変更を行いますとウイルス付きのメールを受信する場合がありますのでご注意ください。

・MyDTIからウイルスチェックサービスを有効または無効に設定変更することができます。

・ウイルスによっては検出できない場合もございます。

・添付ファイルの内容によっては、ウイルスと判断してしまう場合があります。

・本サービスで破棄されたメールは復元できません。

・HTMLメールの中には、直接サーバーからデータを取得するものがありますが、 そのデータ内のウイルスについては検出することができません。

・基本転送サービスではウイルスチェック前に転送がおこなわれます。

・送信時チェックをご利用いただく場合は別途メールソフトの設定が必要です。 設定は送信時チェック利用方法をご覧ください。

・悪質なユーザが故意に脆弱性を狙う恐れがあるため、使用しているウイルス対策ソフトは現在非公開としております。

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